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HOT ! (英訳文付)今上帝の皇子・匂宮と中の君の愛情が深まる「源氏物語」宿木・楊貴妃の釵(かんざし)の漢詩・大炊御門宗氏・自筆・茶道72A

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(英訳文付)今上帝の皇子・匂宮と中の君の愛情が深まる「源氏物語」宿木・楊貴妃の釵(かんざし)の漢詩・大炊御門宗氏・自筆・茶道72Aの詳細情報

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不昧公の正室・方子と娘・玉映の落款

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「鈿合金釵寄将去」(楊貴妃の釵の漢詩)

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断層画像写真

京都の公卿・大炊御門宗氏(おおいのみかど むねうじ)自筆「源氏物語」

関白・近衛基熙(このえ もとひろ)旧所蔵「源氏物語」

 関白・近衛基熙(このえ もとひろ)は、後水尾院(第108代後水尾天皇)の皇女・常子内親王と結婚。二人の皇女・熙子(ひろこ)は、甲府藩主・徳川綱豊と結婚。綱豊は、のち第六代将軍・徳川家宣となり、熙子(ひろこ)は将軍家宣の正室となった。近衛基熙は、千利休の孫・千宗旦との茶会の交流(下記に掲示)で知られると同時に、第111代・後西院天皇や後水尾天皇を主賓に迎え茶会を開催。茶会の際、基熙が所蔵する藤原定家・自筆の「定家色紙」を持参した記録がある。基熙は、他にも朝廷・幕府の間で茶会を何度も開催した記録が残っている。(資料の記録は下記に掲示)

 出品した「源氏物語」は、南北朝時代から室町時代前期の公卿であった「大炊御門宗氏(おおいのみかど むねうじ)」の自筆です。
 自筆「源氏物語」の書の特徴から高松宮系統と称されるものです。「源氏物語」には、応永五年(1398)~応永十三年(1406)までの複数の年号の記載があることから、少なくとも応永五年から8年間にわたり書かれていることがわかる。このため後醍醐天皇の宸翰(しんかん・天皇自筆)にかなり近い年代に書かれていることがわかる。また、各巻ごとの書かれた年については不明。従って、応永五年とは、書き始めの年である。また、落款から、後年、近衛基熙(1648~1722)の所蔵となり、時代が下って、松平不昧公の手にわたり、正室・方子の所蔵となったものである。近衛家で永く保存されておりましたので、保存状態は極めて良好です。

 大炊御門家は、平安時代末期摂政関白藤原師実の子経実・治暦4年(1068)~天承元年(1131)を祖として創立された。大炊御門北に邸宅があったため「大炊御門」を称する。初代、経実の子経宗は平治の乱で平清盛方の勝利に貢献。また、二条天皇の外戚として勢威をふるい、左大臣に昇った。出品した「源氏物語」の筆者・大炊御門宗氏(おおいのみかど むねうじ)は、大炊御門家13代の当主で南北朝時代から室町時代前期の公卿。応永5年(1398年)に従三位となり公卿に列する。備前権守、参議、権中納言、権大納言などを歴任し、応永27年(1420年)に内大臣に昇任した。

 近衛基煕は、「源氏物語」に造詣が深く、「源氏物語」の注釈書『一簣抄』(いっきしょう)を著(あらわ)しております。炊御門宗氏・自筆「源氏物語」は、近衛基熙が研究のために収集し、のちに出雲松平家に伝わり、松平治郷の正室・方子が鑑賞していたものです。近衛基熙が所蔵する自筆・「源氏物語」の中で、最も美しく繊細な筆致で記された平安時代の文字に最も近いとされております。数ある自筆「源氏物語」の中で、第一級品と称される貴重な自筆です。

 出品した「源氏物語」は宿木(やどりぎ)の内容の要旨
  今上帝の后には明石中宮のほかに、左大臣の娘・藤壷女御がいた。 後ろ盾のない藤壷女御の娘・女二宮の行く末を案じた今上帝は、薫ならば夫として申し分ないと判断。碁の勝負の賭けにかこつけて、女二宮を降嫁させる旨をほのめかした。薫はうやうやしく受諾するが、恋する中の君を忘れられないでいた。年も改まり、薫の婚約も匂宮の婚礼の準備が進んでいく。やがて、匂宮の婚礼の噂が耳に入る。中の君は落胆し宇治の山里にこもる。徳川美術館女装の国宝・源氏物語の「宿木」の絵は、天皇家の内部の様子を描いた「源氏物語絵巻」として広く知られている。

自筆下部の印は出雲松江藩主・松平治郷の正室「方子(よりこ)」と娘・幾千姫(玉映)の落款(印譜)

自筆上部の「鈿合金釵寄将去」【鈿合(でんごう)金釵(きんざい)寄せ将(も)ち去らしむ) の漢詩の落款
漢詩は「白楽天」が楊貴妃を讃えた長恨歌の一節で、押捺の詳細な理由は下記説明欄に記載
(自筆表面の凹凸はストロボの反射によるものです。)

大炊御門宗氏・自筆「源氏物語」近衛基熙・旧蔵の来歴については下記「説明欄」に記載

《「源氏物語」宿木(やどりぎ)の巻》
《原本上部に玄宗皇帝と楊貴妃の物語を詠った漢詩の落款が押捺・宿木の原文に引用されている。》

「源氏物語」「宿木」の絵は国宝(徳川美術館所蔵)として画像公開(下記に掲示)されております。
「宿木」の巻は英文で「The Ivy」と表記されます。

「額縁入原本」

(自筆表面の凹凸はストロボの反射によるものです。)

「自筆原本」
自筆下の二つの印は、出雲松江藩主・松平治郷の正室・方子・と娘の幾千姫(玉映)の落款。
自筆上部の「鈿合金釵寄将去」【鈿合(でんごう)金釵(きんざい)寄せ将(も)ち去らしむ】は、玄宗皇帝が楊貴妃を偲ぶ漢詩文の落款

《原本中の凹凸はストロボの影響によるものです。》

自筆が「古切」とされたのは江戸時代。古切に至る詳細な経緯は下記「希少価値欄」に記載

(1)・自筆の「原文の読み下し文」は次の通りです。


《「源氏物語」宿木(やどりぎ)の巻》
《原本上部に玄宗皇帝と楊貴妃の物語を詠った漢詩の落款が押捺・宿木の原文に引用されている。》

《「かゝるにこそ、人も、》・・・・え思ひ放(はな)たさらめ」と、うたかはしきか、たゝならて、
うらめしきなめり。菊(きく)の、またよくも移(うつ)ろひはてゝ、わさとつくろひ立(た)て
させ給(たま)ひたるは、中々遲(おそ)きに、いかなる一本(もと)にかあらむ、いと見(み)所ありて、
移(うつ)ろひたるを、取(と)りわきて折(を)らせ給(たま)ひて
、「花の中に、ひとへに」
と、誦(すむ)し給(たま)ひて、
「なにかしの御子(みこ)の、(この)花めてたる夕そかし、いにしへ、天人(あまひと)の
翔(かけ)りて、琵琶(ひは)の手教(をし)へけるは。何(なに)事も、淺(あさ)くなりにたる世は、
物憂(う)しや」
とて、御こと、さし置(お)き給(たま)ふを、「口惜(くちを)し」と思(おほ)して、
「心こそ、淺(あさ)くもあらめ。昔(むかし)を傳(つた)へたらんこと(事)さへは、なとてか、
さし・・・・《も」とて》


(文責・出品者)
「原文の読み下し文」は、読みやすいように「通行訳」としております。



(2)・自筆の「原文の現代語訳文」は次の通りです。


《「源氏物語」宿木(やどりぎ)の巻》
《原本上部に玄宗皇帝と楊貴妃の物語を詠った漢詩の落款が押捺・宿木の原文に引用されている。》

《源氏の君と女三の宮(朱雀天皇の皇女)の御子・中納言(薫の君)美しい浮舟の出生の秘密》
〔三十六・今上帝の皇子・匂宮と中の君の愛情が深まる〕
《あの中納言(薫の君)もこのお方(中の君)をやはりあきらめきれないのだろうと、
宮(今上帝の皇子・匂宮)は》・・・・・・疑念も波立ってうらめしくお思いなのであろう。
 菊の花がまだ十分には色変りしきらず、ことさらによく手入れをおさせになっているこのお邸(やしき)のは、
かえって色の移ろいもおそいが、そのなかのどうした一本(ひともと)であろうか、
まったくみごとに色づいているのを、宮(今上帝の皇子・匂宮)が特にお折らせになって、
(今上帝の皇子・匂宮)「花の中に偏(ひとへ)に」
とお口ずさみになり、
(今上帝の皇子・匂宮)「なにがしの皇子(みこ)がこの花をたたえていた夕べのことでしたね、
昔天人が翔(か)け降(くだ)って琵琶(びわ)の手を教えたというのは。
何事もあさはかになってしまった末の世は情けないことです」
とおっしゃって、琵琶(びわ)のお琴を下にお置きになるのを、女君(中の君)は残り惜しくお思いになって、
(中の君)「人の心はあさはかにもなりましたでしょうけれど、
昔の名手から伝えられた技量(わざ)までがどうしてそれほど劣るはずが・・・・・・《ありましょう」》

備考・匂宮は、今上帝と明石中宮の皇子。中納言・薫の君は、源氏の君と女三の宮(朱雀天皇の皇女)の御子。
中の君は、匂宮の妻。権大納言の君(八の宮)は、大君(おおいきみ)と中の君の父。

現代語訳の出典・「源氏物語」小学館刊・阿部秋生・東大名誉教授(1999年没)

備考・出品した自筆は、大炊御門宗氏・自筆で近衛基熙の旧・所蔵になるものです。


(2)・自筆の「英訳文」は次の通りです。


《The Ivy(宿木)》
Embarrassed at her inability to hold back tears, she hid her face behind a fan.
She was a delight, and he pitied her; and at the same time he could see that precisely this appeal would make it difficult for other men to stay away.
His doubts came back, and his resentment.
The chrysanthemums had not yet taken on their last color, for the more carefully cultivated the chrysanthemum, the slower it is to change.
Yet a single blossom, for whatever reason, had changed to that most beautiful of colors. The prince had it brought to him.
"'I do not love, among flowers, the chrysanthemum only,'" he whispered.


英語訳文(英文)の出典:『The Tale of Genji』
Edward e Seidensticker(エドワード・ジョージ・サイデンステッカー)コロンビア大学教授(2007年没)


「宿木の巻」原本の末尾(原本番号96-A)の印は、仙台藩第五代藩主・伊達吉村の正室・伊達貞子の押印
中央の写真(右から2番目)の写真が「源氏物語」宿木の巻の末尾(原本番号96-A)の押印。
左端の2つの印が仙台藩主第五代藩主・伊達吉村の正室(冬姫)。冬姫は内大臣・通誠の養女。
冬姫は通称。正式な名は伊達貞子。左端の写真は「宿木の巻」末尾の拡大写真。左下は仙台藩の家紋印
右端の写真上は仙台藩主(伊達家)正室一覧表の表紙。表紙の下は一覧の拡大写真(仙台市立博物館・刊行)
(奥書は、令和2年11月29日に蔵の中の桐箱から発見されたものです。)


自筆の疎明資料等は、下記の通りです。


(Ⅰ)・上の写真右端は、高松宮「源氏物語」のうち「桐壺」の巻冒頭・(出典資料 別冊「太陽」「源氏物語絵巻五十四帖」(平凡社・刊)78頁。筆者は近衛関白政家公。中央の写真は、応永五年(1398)の年号。年号の左の印は、出雲松江藩主・松平治郷の正室「方子(よりこ)の落款(印譜)。左の写真は、奥付。左大臣から関白に昇進した近衛基熙(もとひろ)公の花押。上下2段の花押のうち、上の印は。出雲松江藩主・松平治郷の正室「方子(よりこ)の落款(印譜)、下の印は仙台藩医・木村寿禎の落款(印譜)


「自筆の画像断層(MRI)写真」

(出品した自筆の「断層画像写真」(宿木の巻)MRI 49―72A
自筆下二つの印のうち下は、出雲松江藩主・松平治郷の正室「方子(よりこ)」、上は娘の幾千姫(玉映)の落款



「額縁裏面表記ラベル」「近衛基熙の肖像」「後西院天皇を主賓に茶会を開催した記録」

1番上は「額縁裏面」に表記されるラベル。2番目の写真は近衛基熙の肖像(陽明文庫・所蔵)
3番目の写真は、第107代後陽成天皇の曾孫・近衛基熙の天皇家・近衛家略系図
【天皇家・近衛家略系図の出典(淡交テキスト「茶会記」に親しむ・7)平成29年7月淡交社・刊行】
4番目の写真は、「日本史の茶道」千利休の孫・宗旦と近衛基熙の茶の湯の交流」120頁(淡交社刊)
5番目の写真は、近衛基熙が、御所で第111代・後西院天皇を主賓に茶会を開催した記録「公家茶道の研究」55頁(谷端昭夫・著)


下の写真のうち上段は、国宝「源氏物語絵巻」のうち「宿木一、二、三」(源氏物語絵巻・小学館)
一番上が、国宝「宿木一」、中段が国宝「宿木二」、下段が国宝「宿木三」(徳川美術館・所蔵)

一番上の国宝「宿木一」は、今上帝と源氏の息子薫(手前)が、囲碁をしている。帝がくつろいだ姿で右手で一指ししている。囲碁は3対2で帝が負けてしまう。隣の部屋では女房たちが覗いている。何段にもなる厨子棚、几帳台などの家具は黒々とした漆塗り。奥の壁の大和絵と女房の衣装が、天皇の住む清涼殿を描いている。

中段の国宝「宿木二」は、婚姻三日目の翌日、今上帝と明石中宮の皇女・匂宮〈右端〉が、夕霧の娘・六の君を抱き、その美しさを初めて陽の光のもとで見る。左側に五人の女房たち。朝廷の優雅な場面として有名。

下段の国宝「宿木三」は、秋の夕暮、二条院での匂宮と中の君。自分より若い六の君が来たことにより、中の君の本音は悲しい。それを慰める匂宮。秋の夕の庭先が大きく画面を占め主役は一番端に置かれている。全体に寂しさを表現して、屋台は右隅に斜めに右下がりという言わば逆斜め。人物配置も不安定な位置で心理の不安を表していると言われている。


大炊御門宗氏・自筆「源氏物語」近衛基熙・旧所蔵(断簡)を出品
商品説明(来歴)大炊御門宗氏・自筆「源氏物語」は、第107代後陽成天皇の曾孫・近衛基熙の旧所蔵である。近衛基熙は、「源氏物語」に造詣が深く、「源氏物語」の注釈書『一簣抄』(いっきしょう)を書いてある。出品した大炊御門宗氏・自筆「源氏物語」は、近衛基熙が研究のために収集し、のちに近衛家から出雲松江藩主・松平治郷(不昧公)の正室・方子(よりこ)に伝わり、方子の生家である仙台藩から同藩の藩医・木村寿禎に伝来していたものである。

漢詩文原本自筆上部に「鈿合金釵寄将去」【鈿合(でんごう)金釵(きんさい)寄(よ)せ将(も)ち去らしむ】という漢詩文の落款が押捺されている。この漢詩は「白楽天」による「長恨歌」の中の一節である。「宿木」三十節の中に「薫の君が中の君の義理の妹・浮舟の美しさに感動する」場面がある。原文には「蓬莱(ほうらい)まで尋ねて釵(かんざし)のかぎりを伝えて見たまひけん帝(玄宗皇帝)はなほいぶせかりけん」というのがある。これは、玄宗皇帝が楊貴妃の幻を求めさせる場面の話で、「鈿合金釵寄将去」【鈿合(でんごう)金釵(きんざい)寄せ将(も)ち去らしむ】という漢詩文は、「螺鈿(らでん)の細工がほどこされた小箱と黄金のかんざしを、使者を遣わし皇帝の所へ持っていかせましょう。」という内容で、薫の君が玄宗皇帝が愛した楊貴妃にたとえて浮舟の姿を見つめているという内容である。紫式部が「宿木」を書くに際し、玄宗皇帝と楊貴妃のことを詠った「長恨歌」を読み理解したうえで、「蓬莱(ほうらい)まで尋ねて釵(かんざし)のかぎり」の原文を書いていることがわかる。

自筆の希少価値について自筆の稀少価値は、和紙の生成技法の緻密さにあります。上の「拡大断層(MRI)写真」でわかる通り、極めて薄い和紙の上に墨の文字がくっきりと浮き上がるように「源氏物語」の文字が記されております。
出品している書の「断層(MRI)写真」の原板は、レントゲン写真と同じ新聞の半分ほどの大きさのフィルムです。肉眼では見ることのできない和紙の繊維の一本一本のミクロの世界を見ることができます。日本国内では医療用以外には見ることのできない書の「断層(MRI)写真」です。
古切の書は、一旦表装を剥離し分析と鑑定検査のために「断層(MRI)写真撮影」をしております。撮影後、展示のために再表装をしております。掛軸や屏風にすることが可能なように、「Removable Paste(再剥離用糊)」を使用しているため、自筆の書に影響をあたえずに、容易に「剥離」することができるような特殊な表装となっております。

断層(MRI)写真従来、日本の古美術の鑑定の際の分析・解析は、エックス線写真、赤外写真、顕微鏡が中心です。一方、アメリカやイギリスでは研究が進み和紙の組成状況を精確に分析・解析をするために断層(MRI)写真が利用されており、今回の出品に際し、「断層(MRI)写真」を資料として出しました。本物を見分けるための欧米の進んだ分析・解析技術を見ることができます。

寸法「源氏物語」自筆の大きさ タテ21.8センチ ヨコ12.8センチ。額縁の大きさは タテ37.0センチ ヨコ28.0センチです。額縁は新品です。

「源氏物語」の自筆について1・筆跡の分析について
 国内における鑑定人は、自筆の筆者を識別するために、個々の文字ごとに字画線の交叉する位置や角度や位置など、組み合わせられた字画線間に見られる関係性によって、個人癖の特徴を見出して識別する方法、また個々の文字における、画線の長辺、湾曲度、直線性や断続の状態、点画の形態などに見られる筆跡の特徴によって識別する方法、そして、書の勢い、速さ、力加減、滑らかさ、などの筆勢によって識別する方法が一般的な手法です。
一方、欧米では一般的には、「筆者識別(Handwriting Analysis)」と呼ばれる文字解析をコンピューターの数値によって解析しております。数値解析は、文字の筆順に従いX、Y座標を読み、そのX、Y座標をコンピューターへ入力後、コンピューターによって多変量解析を行うものです。解析の基準となるのが「ドーバート基準」で、アメリカでは日本国内の画像データを自動的に収集、自筆の分析に際し、数値データをコンピューターで自動的に解析し「極似」した画像データによって筆者を識別する研究が進んでおります。

2・大炊御門宗氏(おおいのみかど むねうじ)の自筆の特定について
自筆の筆者は、書体、書風から京都の公卿によって書かれたものであるはわかっていたが、昭和38年以来、筆者名は特定されていなかった。その後、「筆者識別(Handwriting Analysis)」と呼ばれる文字解析と並行し、奥書の「宗」の字の下の文字が判読できずにいた。それが、技術の進歩により「宗」の下の文字が「氏」と判読された結果、南北朝時代から室町時代前期の公卿であった「大炊御門宗氏(おおいのみかど むねうじ)」であることが判明した。
「源氏物語」には、応永五年(1398)~応永十三年(1406)までの複数の年号の記載があることから、大炊御門宗氏が23歳から31歳までの間に書かれたものと推定されている。宗氏は、正二位・内大臣まで昇進したのち、応永28年(1421)47歳で没している。

3・自筆「源氏物語」の旧・所蔵者の特定の経緯について
近衛基熙の旧・所蔵の特定は、「花押」の写真照合技術によるものです。アメリカのコンピューターを用い、「筆者識別(Handwriting Analysis)」と呼ばれる文字解析を、花押の照合に応用し、指紋の照合方法と同じ手法により99.9パーセントの確率で特定に至ったものです。

4・近衛基熙(このえもとひろ)について
近衛基熙は、慶安元年(1648年)3月6日、近衛尚嗣(関白・左大臣)の長男として誕生。母は後水尾天皇皇女女二宮。実母は近衛家女房(瑤林院)。幼名は多治丸。父、尚嗣が早世し、尚嗣と正室女二宮の間には男子がなかったため、後水尾上皇の命により、近衛家の外にあった基熙が迎えられて上皇の保護下で育てられた。承応3年(1654年)12月に元服して正五位下に叙せられ、左近衛権少将となる。以後、摂関家の当主として累進し、翌年明暦元年(1655年)従三位に上り公卿に列せられる。明暦2年(1656年)に権中納言、万治元年(1658年)に権大納言となり、寛文4年(1664年)11月23日には後水尾上皇の皇女常子内親王を正室に賜った。寛文5年(1665年)6月、18歳で内大臣に任じられ、寛文11年(1671年)には右大臣、さらに延宝5年(1677年)に左大臣へ進み、長い時を経て元禄3年(1690年)1月に関白に昇進した。近衛基熙は、寛文5年(1665年)から晩年まで『基熈公記』で知られる日記を書いている

HP近衛基熙・旧所蔵「源氏物語」自筆を出品いたしました。出品以外の所蔵品を紹介した出品者のホームページ「源氏物語の世界」をご覧ください。

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。日露戦役写真帖・大本営写真班撮影・陸地測量部蔵版・THE RUSSO-JAPANESE WAR・15冊/小川一真/明治38年/第二軍・第山群・樺太軍・鴨緑江軍。【鎚地球説略】 全3巻2冊 佐田介石 文久二年序 江戸和本。【模写】 西郷隆盛 三雲屋満木宛書状 文中に都城とあり 封筒付 吉之助 西南戦争。f24060900〇木版摺物 飛鳥山碑 東京北区飛鳥山公園内 成島道筑 元文2年(1737年)閏11月に吉宗による事績を顕彰〇和本古書古文書。26か297す 聖徳太子尊像聚成 石田茂作著 講談社 昭和51年 限定1000部の内508番。長谷川伸旧蔵書 曽我鍛編『松山叢談』(全4冊揃)昭和11年 豫陽叢書刊行会刊(愛媛県松山市)。f24111908〇物理全志 全10冊中2冊欠 計8冊 5,9巻欠 明治9年〇和本古書古文書。9e03807【古書】新刃銘鑑 全6巻5冊組/高井勘兵衛/発行年不明/和綴じ/劣化強。【寛政11年「印補正」印譜/江戸時代/】。古書☆江戸期末期頃 春色淀乃曙 第二編・第三編・第四編・第五編 松亭金水 合本4冊 裏打ち 虫食い 印 スレ 剥げ 傷み。聚弥画譜 水墨画見本 サイズ約21x28.5x1cm 画帳 画集 人物 花鳥 合集 古書 古文書 和書 古本 骨董 古美術 経年劣化あり。大正時代の領収証33点 大正六~七年(1917~18) 封筒付き/古文書 長野県 尾澤栄次郎宛て【24-0425-19】。真田伊豆守殿 密書 御内書・御奉書・御請 真田伊豆守公宛書状集。六字釈講義 中島覚亮 金沢護法会 大正6 仏教 検)仏陀浄土真宗浄土宗真言宗天台宗日蓮宗空海親鸞法然密教禅宗臨済宗戦前古書和書古文書PH。【タイトル】 泉屋清賞 古銅器類之一 二 2冊揃 【著者】 飯田虎蔵 【印刷所】 審美書院 【刊行年】 明4445 ◆ 希少 住友家蔵版 ◆。商人との取引記録 古文書【24-0808-24】。1904年 明治37年 日清韓露最新地図 盛京省 奉天府 安東県 朝鮮 京城府 新羅 百濟 帝国 大清国 韓国 軍事 北平 北京 鳳凰城 総督府 関東軍。f24110846〇写本 和漢朗詠集抜書 梅花帯雪飛琴上 柳色和烟 (煙)入酒中 弘化4年〇和本古書古文書。宮崎成身『六藝名義觧』文政5年序 青山堂刊『周礼』六芸解説書 中国周代教養 江戸時代和本 絵入本 六芸名義解。安居講録 2冊揃 石川了因 真宗高倉大学寮編 明治38 仏教 検)仏陀浄土真宗浄土宗真言宗天台宗日蓮宗空海親鸞法然密教臨済宗戦前古書和書PH。当方、先祖代々受け継がれ曽祖父蔵にて保管   要門 犬甘主税 寛政三 六月吉 内藤七左衛門入道  古文書。f24110843〇写本 飛鳥山十二景倭歌 手彩色画 12枚 筑波山 元文六年刊〇和本古書古文書。謄写版 「川柳評万句合」  宝暦7年~寛政元年 12冊揃 送料無料。完品 山口蓼洲『能狂言服飾文様』(全5集揃/彩色木版画全50枚揃) 昭和4年 板画会(京都市)能装束図案集 能楽 お能。【初版1944年】日本演劇辞典 渥美清太郎 当初5000部発行版。●極上和本YM4759●五常五倫名義〈附大学詠歌〉宝暦板系統B 宝暦11年・河内屋版 室鳩巣作 「大学詠歌」「五常五倫名義」「病中のすさび」。ポスター 結核予防。和本『永代大雑書萬暦大成』東都書肆 安政3年。歌川豊国『古今名婦伝』大正9年 日本美術同好会刊 彩色木版画30枚入 浮世絵 才媛・美人画譜 遊女 花魁。毛利十一代史/首巻~第四十二 43冊 揃い/明治43年 毛利氏。当方、先祖代々受け継がれ曽祖父蔵にて保管 三議一統   古文書。木版画 口絵入 萬歳小 謠昇平楽 靖中庵桃渓 江戸時代物 木版 版画 和本浮世絵ukiyoe古書古文書骨董古美術 江戸和本和本 浮世絵。即決 アンティーク、天文暦学書、江戸期和本1689(元禄2)年『天文図解 巻1』運気論、中国星座、星図、陰陽師 二十八宿、七十二候、日蝕。即決・極々稀★【即発売禁止】酒井勝軍『天皇礼讃のシオン運動』国教宣明団・昭和6年ー竹内文献。秋田侍従源朝臣義和篆額近江源世元撰武蔵左潤書『象滷神祠之碑』掛軸〔紙本拓本〕寛政建碑昭和採拓/秋田県にかほ市象潟町 八島神社境内石碑。戦前 昭和初期ビンテージ 女子用の教科書 辞書 11冊セット「再訂 服部氏漢文新読本詳解 巻一 昭和6年発行」 等々 1930〜1940年代 OJM608。甲冑品書 浦壁四郎兵衛正一 所持 弘化4年/水野忠邦 田嶋岩尾 加藤橘之助 武道 武術 剣術仙台藩伊達家【24-0627-24】。華族会館京都及び貴族院旧蔵書『帝国政策と台湾』明治38年 民友社刊。大正三年発行 四十七士 浪六 村上信 義士列 東京市 古書 逆文字。1944年 延安 共産党 解放日報 検索⇒満蒙 長春 新京 奉天 関東軍閥 国民党 総督府 南満鉄 張学良 馬占山 生写真 古建築 中華民国 支那 帝国。先祖代々受け継がれ曽祖父蔵にて保管 犬飼 書状 古文書。倉敷紡績を解雇された社員の手紙/昭和恐慌 大原孫三郎 古文書【24-0627-25】。和書 弓道 神事儀礼 図解入り解説書 「射禮一統百手口訣」 流派、年代不明(恐らく江戸時代後半) 武家保存希少品 23丁半。●極上和本YM4764●〈御家〉農家大学(玄水堂・単色刷り・後印本)知足庵(南総周准郡大鷲村住人)原作・玄水堂書 稀書往来物 美本。The Russo-Japanese War Fully Illustrated・1905/日露戦争・3冊/明治37年/英語表記。676魚屋北渓/葛飾北斎門2■江の島道中(仮)■ 狂歌 摺物 江戸期?時代物 彩色木版画木版版画 絵入絵本 和本浮世絵ukiyoe古書古文書骨董古美術。潤色 栄花二代娘 全五巻 浮世草紙 安永三年序刋(國書)。二種深信私記 御文神明三ヶ篠講義 全 金沢護法会 朝倉暁海 大正5 明治 仏教 金沢市 )仏陀浄土真宗浄土宗真言宗天台宗日蓮宗空海親鸞法然PH。九岐晰『身代の番人 一名破産予防法 全』明治12年うさぎ屋誠刊 商売心得 明治時代ボール表紙本。漢籍 「評註正文章軌範 正続 5冊」「文章規範講義 上下」「 正文章軌範譯解 正・続 全6冊」 王陽明・司馬遷など 漢文 和本 古書  ②E。☆序文・青木月斗(正岡子規門弟),後記・菅裸馬(財界人:菅礼之助)《 俳人 風可子:風調雨順・風花雪月)》☆送料650円 研究資料 激レア 貴重。文学論 小田切秀雄著 初版本。【古籍善本】 ★ 文献叢編増刊 2册 ★ 虫食い 清三藩史料 故宮博物院編 経史子集 検 清朝古書古本珍本漢籍唐本唐物骨董古玩碑法帖和本。民家用文章 (題せん)なし  和本。H16-002 古文書時代鑑 覆刻/新装版 上・下巻 解説本付 東京大学出版会。I02-018 徒然草詳解 文學士内海弘藏著 東京明治書院 書き込みあり。明治34年 医学者メモ帳「随感随筆」外科 眼科 医学史【24-0921-82】。大正10年 「第二次 明星 創刊号」とオマケ5冊  与謝野晶子ほか 送料無料。P22△2冊セット/土壌學講義 上巻・中巻/大日本地質略図 付属/大工原銀太郎・著 裳華房 1925年発行 古書 241016。古資料 文献 横須賀海兵団 昭和十四年一月入団 四等水兵修行記念帖 HYN611。遺語談 全 写本 吉水大師遺語談 法然 浄土真宗 熊本県熊本市西区専崇寺 仏教 江戸時代 検 仏陀浄土宗真言宗天台宗日蓮宗空海親鸞法然古書NA。上州治乱記 他。1986年 明詩人小傳稿 国立中央図書館特藏組 清朝 潘介祉 精装本 文徴明 高啓 唐粛  趙介 王陽明 基 李東陽 何景明 李攀。日本占領・外交関係資料集 1期+2期 全22冊 荒敬編・解題。古書『専正立華集・専明瓶華集』2冊セット 池坊専正 池坊専明  生花  ケース入 蔵出し品。1932年 新満洲国 写真帖 検索⇒支那軍 中華民国 汪精衛 蒋介石 関東軍閥 憲兵 国民党 督軍 生写真 革命党 満洲 総督府 張学良 古建築 満鉄。全国信用旅館営業連盟機関 全国連盟旅館 昭和15年/鉄道時報【24-0901-53】。【手紙】人間国宝の釡師 長野垤志/茶道 茶釜 鐘楼 再婚 新潟県 浄土真宗本願寺派 円光寺【24-0412-39】。送料無料 「出羽風土略記」 全4冊揃。御文章(乗如) 全5冊 東本願寺19代法主乗如。HH-9079 ■送料込■ 常葉 第1~19号/21~27号/29号/31号 明治31年 28冊 まとめて 常葉社 雑誌 仏教 宗教 和書 本 古書 古文書 1.2kg/くJYら。【全3冊セット】大塩平八郎書簡の研究 全三冊 相蘇一弘 著 清文堂【ac02u】。★限定600部 帙付き 大型本 『 吉田松陰遺墨帖 ●解説付き 』 山口県教育解/編纂 大和書房。印譜 原鈐本 検索⇒金石篆刻 鈐印存 書道 封泥 朱印 遊印籍 雅号印 石鼓文 金文 官印 将軍印 落款印 支那 唐本漢籍 呉昌碩 鄧石如 斉白石。草双紙『霞紅筆』初編 上下 著變/曲 山人。日本の祭 柳田國男著。★H422和本江戸安政7年(1860)徳山藩家臣徳山七士信田作太夫直筆「槍術兵法写本」1冊古書古文書幕末の志士。和綴本 『 増補 考古画譜 全11巻+首巻 まとめて12冊セット 』 黒川春村/原稿 古川躬行/纂輯 黒川真頼/増補 東京帝室博物館。浄土文類聚鈔要義 全 仏教 検)仏陀浄土真宗浄土宗真言宗天台宗日蓮宗空海親鸞法然密教禅宗臨済宗戦前明治大正古書和書古文書写本PH。J24021702〇茶家好古集覧 全1冊 須原屋茂兵衛他板 花押 千利休 織田信長 豊臣秀吉 古田織部 細川幽斎他 嘉永7年〇和本古書古文書。昭和3年 「歌舞伎草紙絵巻」 聚楽社  送料無料。円山応挙『応挙画譜 下巻』明治26年 藤井孫兵衛刊 彩色木版画譜 明治時代和本。HH-9742 ■送料込■ 医学と家庭 60冊 まとめて 大正14年~昭和7年 医療 医学 雑誌 和書 本 古本 古書 レトロ /くJYら。藩札図録 佐野英山編。『御法渡』正徳元年九月 郡奉行 庄屋中 組頭中【辞令 命令 書 古書 古文書 和書 幕末 江戸期 】藩内禁止法令通達 約長さ900センチ。清明軍談全5巻中1冊欠如 発禁本 清国 中国 戦争 和本 古書 古文書  愛新覚羅氏 アヘン戦争 支那 絵多数。●極上和本YM4758●五常五倫名義〈附大学詠歌〉(宝暦板系統A)宝暦11年・前川版 室鳩巣作 「大学詠歌」「五常五倫名義」「病中のすさび」。唐本漢籍 唐詩合解箋注 6冊 上海会文書局 検索⇒支那 玉扣 善本 線装本 木版刷 木刻本 筒子頁 殿本 套印 宣紙 白棉紙 清朝 掃葉山房 石印。黄帝内経研究大成 中医経典研究大系 全3冊 中文 王洪?編。英和對譯辭書  開拓使辭書。和本『大通世界』 標註/幸堂得知 春陽堂堂 明治24年。唱導御試験十二條集記 写本 浄土真宗 仏教 江戸時代 神道天皇神社 検)仏陀浄土宗真言宗天台宗日蓮宗空海親鸞法然密教禅宗臨済宗古書NA。香川景嗣著 藤井好謙校『残香集』(全二冊揃)明治二一年 中村新太郎刊 明治時代和本。出羽久保田藩領湯沢町薬古文書●江戸末期 薬2点 セウトク丸・胃(熊胆) 雄勝郡湯沢町 現在の秋田県湯沢市 240714。f24111201〇暗射地球全図記 世界名所案内 井出猪之助 文敬堂 明治7年〇和本古書古文書。修学旅行日記「伊勢まゐり」昭和14年/長野県南佐久郡 畑八尋常高等小学校 伊勢神宮【24-0717-47】。米沢藩領元和田村古文書●元禄期? 米沢御高村○ 20丁 置賜郡元和田村 現在の山形県高畠町 241027。写本『天下茶屋敵討眞傳記』一(第1巻、第2巻)、二(第3巻~第5巻) 書肆印 大丸山屋(米沢)。「弓道」 送料無料 巻物 巻子 免許 目録。幸福 阿部知二著 初版本。即決・極々稀★【自筆筆跡ガリ版】窪田志一『日本歴史に二度と再び出ない不世出の英雄・岩屋梓梁と易断政府 (前編)』私家版・拇印、印入。送料無料 「東都書林版 俳諧一葉集」 全5冊揃。●極上和本YM4763●〈御家〉農家大学(玄水堂・ルビ藍刷り・早印本)知足庵(南総周准郡大鷲村住人)原作・玄水堂書 往来物。wΨ8 明治期 通鑑攬要 全15冊揃い 増田貢 明治9年 和本 古書/B01。昭和2年 女子図画新選 1~4の4冊 送料無料。伝 藤原行成 桝色紙 30葉 書芸文化新書 複製 古筆 日本画 古写本 色紙 掛軸 平安時代 鎌倉時代 箱有。労働用語辞典 塩田 庄兵衛 (著)。K525サ△愛知県公報 第822-1086号 (抜け有) 160号以上 まとめて 明治35-36年 県令/訓令/告示/号外多数/布達/布告/資料/戦前。R-077236 明治三十九年 台湾嘉義廳 謝恩表(謝恩状、嘉義庁、中国、王朝文、資料、手紙、掛軸、掛け軸、古書、古文書、巻物)(R-077236)。安居講録 浄土和讃講録 吉谷覚寿 2冊揃 明治35 仏教 検)仏陀浄土真宗浄土宗真言宗天台宗日蓮宗空海親鸞法然密教禅宗臨済宗戦前古書古文書PH。長谷川伸旧蔵書 高津泰(高津川)『終北録 一名戌唐太日記』安政4年 高橋氏友于亭蔵板 漢文集 樺太紀行集 江戸時代和本 戍唐太日記。明治35年 「四声聯珠 : 自邇集平仄編」 大日本陸軍大尉福島安正編 大清満州旗士紹古英継校訂 送料無料。1933年 唐本漢籍 劉石庵 書道法帖 検索⇒ 支那 玻璃版 珂羅版 朱印譜 書帖 金石篆刻 拓片 羅振玉 呉昌碩 拓本 翁方綱 董其昌 趙子昴 王義之。京城勝覧  貝原篤信 天明再板 絵入多数87図 江戸 木版 和本 古地図 寶永3年序 京都名所案内 1780年代 清水寺 八幡宮 本願寺 ②E。世界大戦写真帖/北川由之助/大正4年/欧州戦局地図・青島日英軍の協力・東李村我軍の炊事所・勇敢なる英軍飛行機・コザツク兵の渡河。当方、先祖より代々受け継がれ曽祖父蔵保管 書状 古文書。大日本歴史 下巻 有賀長雄 明治41年 博文館。江戸時代 百人一首。旗本領川島村(土睦村)古文書●明治20年 仏国人波阿蘇印度意見書 32丁 ゼ、ボアソナード著 千葉県長柄郡川島村 現在の睦沢町 231010。死後の世界 藤井禅導 昭和28 仏教 スピリチュアル 検)輪廻転生仏陀浄土真宗浄土宗真言宗天台宗日蓮宗空海親鸞法然密教 戦前明治大正古書NA。明治27年 「静岡県水産誌」 全4巻揃  送料無料。3G1-4[小学稿本七種 上中下巻 3冊セット] 中国公共図書館古籍 中文書 文献珍本匯刊 中国語書籍 珍本 古籍文献 中国語。上野志料集成 弐。安居講録 観念法門講録 龍山慈影 真宗高倉大学寮編 2冊揃 明治 仏教 検)仏陀浄土真宗浄土宗真言宗天台宗日蓮宗空海親鸞法然密教臨済宗PH。送料無料 「横須賀郷土資料叢書」 全9巻揃。法震『漢郭斉道光先生碑銘拝序』マクリ〔紙本肉筆真作〕/中国 古筆 書法 古文書 まくり。小島政二郎 自筆書簡20通セット(真筆保証品)大谷菊枝宛 昭和26年消印。【売切り屋】其小唄恋情紫 第四編 上 為永春水 静斎英一画 江戸時代 木版画 古書和本。8726 漢書評林(全50冊 線装本)。海軍陸戦隊・上海戦闘記/有馬大佐・野村吉三郎序文/昭和7年/第1次上海事変/一般国民に海軍陸戦隊の行動を報告しその赫々たる武勲を證する。續文章軌範解 続文章軌範解 全七巻元合本 巻之一~巻之七 明安福 東郭先生 鄒守益批選 明治17年 3冊セット 古書アンティーク。【12920】吉田松陰先生遺著 外蕃通略 吉田氏蔵版 明治27年 吉田寅次郎 吉田庫三 古書 史料 歴史資料 日本史 希少 レア コレクション 現状品。当方、先祖代々受け継がれ曽祖父蔵保管  古文書 文化十年 八月 犬甘  書状。refle 激レア古書新撰字類 松屋貫一 編/松屋貫一輯 明治3年 入手困難品。浜名白塢編『歴代名家題画小舫』(全三冊揃)昭和一二年 柳原喜兵衛他刊 明治時代和本 中国唐代から明代の漢詩集 詩画集。児科全生集上下卷3冊揃、嘉慶22年敬芸堂刊、木版摺刷良、上卷痘疹真傳醫論、下卷痘疹真傳湯訣藥方、和本唐本漢方醫書中国

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